メイン

医療・福祉 アーカイブ

2008年04月30日

レーシックも長い目で見たら高くないかな

視力を回復する本が出ていますよね。
目をより目にして、一点を集中して見ていると、
平面の絵が、立体的に見えてくるという、本です。
私の子供も近視で、最近では授業中は眼鏡をかけないと
良く見えないようです。
小学校の6年くらいから、徐々にぼやけて見えるように
なってきたのだそうです。
その時は、レーシックという手術方法が有ることも知らず、
目のトレーニングで視力回復が出来るという本を
何冊か買ってきたりして、一緒にいろんなトレーニングをやってみました。
子供も、楽しんで自分からやっていたので、
結果は出なかったのですが、それはそれで良かったかなと
思っています。
最近レーシックという言葉を耳にして、ネットなどで調べて見ましたが、
今ではかなりメジャーな手術になってきているのですね。
スポーツをする人で、レーシックを受けている人が結構いるのだとか。

まぁ、確かに激しいスポーツをする人は、眼鏡はすごく邪魔になるし、
かといってコンタクトレンズもゴミやほこりが目にはいると
ものすごく痛いし、手術が成功すれば、裸眼で良く見えるようになるわけですから、
安全な手術となれば、みんな受けたいですよね。
金額も、結構高額になりますが、一生コンタクトレンズを使用するとして、
そのコンタクト代を合算したら、手術代もそんなに高くないかもしれないし、
子供に勧めることを真面目に考えてあげてもいいかな。

2008年08月16日

生命保険 相談のカウンセラー

母親が生命保険会社の営業を辞めて、保険ショップのカウンセラーに転職しました。
「今さら転職??」と思ったのですが、本人はかなり前向きで、生命保険協会の一般課程試験などにも合格し、各会社の保険を取り扱う店舗での生命保険 相談の仕事を楽しみにしているようです。
母親の仕事を娘としてそばで見ていましたが、生命保険会社の営業と言うのはなかなか簡単なものではないようでした。
取り扱う保険は自社のもののみになっているので、お客様一人一人にあった保険を勧めるのが難しいそうです。
結局、保障額で妥協したり、保険料が高くなったり、余計な保障をつけないといけなかったり・・・
お客様と生命保険 相談をするたびに、「他社のあの商品ならぴったりなのにな・・・でも、勧めるわけにはいかないし・・・」というジレンマに苛まれていたそうです。
母は基本的にいい人なので、良心が痛んだのかもしれません。
その点、今の会社は生命保険は○○会社のこの商品、医療保険は××会社のこの商品・・・と行った具合にいろいろな会社から引っ張ってくることができるので、生命保険 相談でよりお客さんにあった保険を勧められるそうです。
これからは生命保険のカウンセラーとして、誇りをもって仕事していって欲しいと思っています。

About 医療・福祉

ブログ「TAFFY最先端の技術記録」のカテゴリ「医療・福祉」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のカテゴリは金融です。

次のカテゴリは住宅・不動産です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35